お知らせ

16/17シーズン 各リーグページをチェック!!

UEFAチャンピオンズリーグ16/17

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欧州No.1クラブを決める世界最高峰の戦いを全試合放送!
(※プレミアムサービスは全試合生中継)

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UEFAヨーロッパリーグ16/17

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強豪チーム、日本人選手所属チームを中心にグループステージ毎節4試合以上生中継!

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16/17イタリア セリエA

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王者ユベントス、本田圭佑所属ミラン、長友佑都所属インテルを中心に、毎節4試合生中継!

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16/17イングランド プレミアリーグ

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岡崎慎司所属レスター、新監督を迎え注目が集まるマンチェスターU、マンチェスターCなど注目試合を毎節5試合放送!
(LIVE2試合、録画3試合)

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16/17ドイツ ブンデスリーガ

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注目の日本人選手出場試合や強豪クラブの試合など毎節3試合放送!
(LIVE1試合、録画2試合)

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リーガ・エスパニョーラ16/17シーズン

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16/17シーズンも3強を中心に、毎節最大5試合を放送。
※ご視聴には別途wowowへのご加入が必要となります。

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16/17シーズン 各国リーグで活躍する日本人特集!

  • 香川真司

    ドルトムント復帰2年目の昨シーズン、ブンデスリーガで9得点9アシストを記録し、ファン選出のベストイレブンに輝いた日本が世界に誇る攻撃的MF。トゥヘル監督のもと、本職のトップ下だけでなく3センターの一角でも多く起用されるようになり、プレーの幅を大きく広げ、今も進化を続けている。

    27歳で迎える今シーズンは“ドルトムントの顔”として、若手が多く加わったチームを牽引することが要求されるだろう。エースのオバメヤンや、4季ぶりにドルトムントへ復帰したゲッツェとのコンビネーションにも期待がかかる。

    前人未到の4連覇を成し遂げたバイエルンを、王座から引きずり下ろすことはできるか。11/12シーズン以来のドイツ王者をめざし、香川真司の新たな挑戦が幕を開ける。

  • 岡崎慎司

    昨シーズンマインツからレスターへと移籍し、「夢」と語ったイングランド プレミアリーグに初挑戦した岡崎 慎司。1年目から定位置を掴み、主力として“奇跡の優勝”に大きく貢献した。

    労を惜しまず、チームのために走る献身性でファンやラニエリ監督のハートをガッチリと掴んだ一方で、得点は5にとどまった。エースのバーディや新加入ムサらとの激しいポジション争いが予想される今シーズンは、ハードワーク+ゴールという目に見える結果を残したいところ。

    ニューカッスル戦で決めたオーバーヘッドの様な衝撃的なゴールや、泥臭い“らしさ”たっぷりの得点でストライカーの矜持を示し、再びファンを熱狂させることはできるか!? レスターのおとぎ話第2章を見逃すな!!

  • 本田圭佑

    カルチョの国に飛び込み、ロッソネロの10番を背負って2年半。混乱と低迷の続く名門で、悪戦苦闘しながらも不屈の精神で自分の価値を証明してきた本田圭佑。昨シーズンも序盤は出場機会に恵まれない日々が続いたが、献身的なプレーが評価され右サイドのレギュラーポジションを掴み、ブーイングを賞賛に変えてみせた。

    クラブの売却が決定して迎える新シーズン、ミランはここ2年半で暫定を含む7人目の指揮官にモンテッラを招聘。青年監督が標榜するのは、パスワークと鋭い攻守の切り替えをベースとする、近代的な攻撃サッカー。そのなかで本田はどの様な役割を担っていくのか。名門復活のシンボルになれるか。すべては、その左足にかかっている。

  • 長友佑都

    「世界一のサイドバック」という目標を掲げて海を渡って6年。チェゼーナを経て11年に加入した名門インテルでは、今や最古参のメンバーとなった。昨シーズンは補強のあおりを受けて売却対象となったものの、クラブ愛を強調し残留を決断。決して準備を怠らないプロ意識が高く評価されて出場機会を手にすると、そのチャンスをしっかりと活かしてポジションを確保。のちに契約延長を勝ち取った。

    インテルは今シーズン、開幕まで2週間を切ったなかでの指揮官交代(マンチーニからデブール)という激震に見舞われた。しかし、監督が代わろうとも長友佑都が全力を尽くす姿勢に変化はない。今シーズンもサンシーロのタッチライン際には、全力でアップダウンを繰り返す日本人サイドバックの姿があるはずだ。

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